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画像ファイルをバイナリ化してjsxbinに埋め込み

var f = File("画像ファイルパス");
f.encoding = 'BINARY'
f.open('e');

var binary;
binary = f.read().toSource();

var myFile = new File("~/Desktop/binaryOutput.txt");
myFile.open("w");
myFile.encoding = "UTF-8";
myFile.write(binary);
myFile.close();

$.writeln(binary);

f.close();

上記を実行すると出てくるファイルを開いて (new String(“この部分”) をコピー。コピーしたバイナリを変数に格納。画像ファイルのパスを入れるところにぶち込めば表示される。

これ画像だけじゃなくて ffx とかもバイナリ化して埋め込める気がする。。。jsxbinファイル一個だけ渡すスクリプトかっこよい。

参考 : https://youtu.be/CVvdykFNXAY

追記 : これ使ったほうが早い。https://scriptui.joonas.me/

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GCP の Gmail API で Token has been expired or revoked.

OAuth 同意画面が外部向けかつ、公開ステータスが「テスト」の場合に発行されるトークンは7日で有効期限が切れてしまうらしい。

公開ステータスを本番環境にすればOK。認証のときに警告が出るけど自分しか使わないので問題ない。(Google による審査が必要です!みたいに言われるけど無視してOK。審査なしでも本番環境に変更は可能)

あとこれ Gmail API 関係ないね。

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スクリプトで独自のパラメータを持つエフェクトを適用する方法

スライダー制御アホみたいに何個もあったらダサいし使いづらい。一つのエフェクトにまとめたい。

ググりまくった結果 pseudo effect とかいうワードにたどり着いた(疑似エフェクトって意味らしい)これでいけそう。

以下流れ

  1. PresetEffects.xml にお好みのパラメーターの疑似エフェクトを追加する
  2. スクリプトの addProperty で適当なレイヤー(なんでもいい)にさっきの疑似エフェクトを適用
  3. アニメーション > アニメーションプリセットの保存 でエフェクトを ffx ファイルに保存する
  4. PresetEffects.xml からさっき追加した部分を削除(本来このファイルはあまりイジらない方がいいみたいなので)
  5. ScriptUI Panels 内にスクリプトの名前のフォルダを作ってさっきの ffx ファイルを持ってくる
  6. スクリプトから applyPreset で ffx を適用

PresetEffects.xml を編集した後は AE 再起動しなきゃダメ。

疑似エフェクト作るときは matchname=”Pseudo/hogehoge” みたいに Pseudo/ って付けたらいいっぽい。

なんか ffx をバイナリー化するチュートリアルとか出てきたけど別にそんな工程いらないと思う。

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初投稿

WordPress 触る機会があったのでサイト作ってみた。

自作プラグインとかスクリプトとか自分のサイトで配布できたらいいなぁ~、、、と。

あとすぐ忘れるプログラムの謎挙動の対処法とか備忘録的に書いていければ。